建学の精神
「自ら生きて・活きる」
奈良学園登美ヶ丘の建学の精神「自ら生きて・活きる」とは、周囲と協調できる心を持ち、逆境に打ち克つ精神力を養い、深く物事を考え理解できる能力を備えることにより、自ら自分の人生を切り拓き、世界をリードできる人材を育てることです。
自然豊かで広大な敷地と充実した設備の校舎や、幼小中高をまたがる異学齢交流、そして、さまざまな体験活動など。他に例を見ない教育体制を築いています。
校訓
尚志 仁智 力行
尚志は志を尊ぶこと、仁智は思いやりの心と知恵を持つこと、力行は何ごとにも努力して行うことを意味しています。
常に自分の夢と希望を大切にし、相手を思いやる心情と豊かに生きる知恵を身につけ、汗を流し、感動に涙する子どもたちであってほしいという思いや願いをこの校訓に込めています。
